今日も朝から夕方6時まで工事が入っていましたが、ようやく終わりました。 梅雨入りする前に、と急いで正解でした。 今週あたり、関東も梅雨入りかもしれませんね。

 

暑い中職人さんも大変でしたが、私もなんだか疲れて、昨日は頭痛と吐き気で調子悪かったです。

 

滅多に頭痛はしない私ですが、3年に1度くらい悩まされ、そういう時はバファリンを1回飲むと治るので、昨日も1回飲んだら頭痛は消えました。 強い薬なのか知りませんが、3年ごとに助かっています。

 

それで、介護認定調査の話の続きですが、調査が終わって帰宅すると、心配していたウメは大工さんにすっかりなついて甘えていたので拍子抜けしました。 大工さんは、「遊び好きな犬だね。 軍手をくわえて逃げ回るんだよ」 とニコニコ。 ウメは優しい人がわかるんですよ。 だから甘えたんですね。 留守にして心配でしたが、ほっとしました。

 

おはぎちゃんも工事の騒音をものともせず、熟睡していました。 おはぎちゃんは、最近耳が遠くなったような気がします。

 

ともかく帰宅するとすぐ、包括支援センターの担当者 (15日に来てくれた方) に電話して、調査の一部始終を話しました。 (母が 「できます」 連発したことなど。)

 

担当者も電話の向こうで苦笑していましたが、調査員と電話をして一次判定の大体の予想がわかったら私に連絡くれる、と言ったきり連絡はありません。 2、3日でわかるとのことでしたが、まだわからないのかな。

私も忙しくて、その後連絡していません。

 

そして23日。 今度は病院に付き添いました。

ところがせっかく医師に書いた手紙を、朝から工事の方と話したりバタバタしたものだから、家に忘れてしまいました。

 

1時間以上待った間に手書きでまた書き、診察の時に医師に渡しました。 医師は 「助かります」 「ありがとう」 と言ってくださって、まずそれに目を通してから診察を始めました。

 

「父がデイサービスに行きたくないと申しています」、と訴えますと、「お父さん、トレーニングに行かないとダメですよ。」 「とにかく何回か行ってみて下さい。 それでも嫌だったら辞めればいい。」 と言って下さいました。 父も頷いていました。

 

貼り薬のニュープロパッチが効いてきているとのことで、倍の量になりました。 また2週間後に来るように、と言われ、介護認定に必要な意見書や特定疾患に関する書類を窓口にお願いして、両親がタクシーで帰るのを見送ってから私も電車で帰ってきました。

 

というわけで、また2週間後病院につきそいます。 講演など、のっぴきならない用事が入ってなくて良かった。

 

今日はナナさんへの原稿を、ほぼ書き上げました (今までの講演話を書いています。 今回は10回目の岡山講演の話を書きました。 無報酬なので、あとで本にまとめるのも私の自由とのこと。 コウジ村でいつか配りたいかな。) 明日は講演資料作りします。 こんなギリギリになってしまい焦っています。

 

今朝起きるとウメがリビング床に大量にオシッコしていたり、夕食前にワッチの目医者 (アレルギー) につきあったり、色々あって毎日眠い〜。